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| 型番 | カラー | 表示設定 | 価格 | ||
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EMBRYO-GULLFOSS-BLACK
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ガンメタリック/シルバー/ブラック |
在庫あり
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23,000 円 | |
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EMBRYO-GULLFOSS-PURPLE
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パープル/ゴールド/ブルー |
在庫あり
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23,000 円 |
2026年SJ 1Aチャンピオン、カツマタヒロキ選手を支える為に生まれた初のシグネチャーモデル。
1A機種としては最大級、4A機種に迫る幅63.3mmのド迫力ボディがトリックの成功率を底上げする実戦的モデルです。
これまでヒロキ選手は10年以上に渡って幅40mm台前半のヨーヨーと共にテクニカルなトリックを武器としてきましたが、近年では精力的に最新の大胆なエレメントもフリースタイルに取り入れるようになりました。
幅狭原理主義者であった彼の初期段階での希望幅は46mm程でした(なんなら50mmは絶対に超えるなと言われた程)が、勝つためのヨーヨーを模索しているうちに希望幅が増えていき、60mmの大台に突入。
過激化する競技の未来を見据えてもう一踏ん張り、本製品の幅は63.3mmとなりました。
幅63mmと聞くとホリゾンタルでの激しいホップなどをイメージするかもしれませんが、どちらかというと地味に難しい技の失敗率を下げるような意図で設計しました。
単純な回転力や傾きにくさといったステータスだけでなく、彼のフリースタイルの組み方や彼なりの「決まるヨーヨー」を重視して設計を進め、ステンレスのインナーリムとポリカーボネートのウィングを搭載し、暴走しにくさを重視。
形状の工夫でヒロキ選手が得意とするチョップスティックにも支障が出にくい絶妙な形状です。
プロトタイプ時代はピーキーな性能でしたが、2026SJ優勝時に使用していた改造品を再現し洗練させた製品版ではいい意味で幅広らしくない使用感にまとまりました。
広い幅は不要と考えていた一手一手の正確さを重視するテックプレイヤーや古くからのヨーヨーファンにこそ試していただきたい逸品です。
--- 公式ストアより引用 ---
