大空×秋元けん玉研究所 10連大皿けん玉 / Ozora × Akimoto Kendama Lab. 10 Cup Kendama

 
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KENDAMA-OZORA-10CUP
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説明

けん玉生産日本一の山形工房と秋元けん玉研究所によるコラボけん玉「10連大皿」です。

その名の通り1本の棒に皿胴と玉がそれぞれ10個つながっており、それを同時に引き上げて見事10個全部が乗ったら成功!という変わり種けん玉です。

普通のけん玉よりも重量があるので慣れるまでは難しく感じますが、けん玉有段者であれば練習次第で高確率で10個乗せられるようになります。

けん玉パフォーマンスをする機会のある方や、けん玉教室の遊びのひとつとして導入したい方にぜひおすすめのけん玉です。

【スタッフあきらの個人的レビュー】

けん玉協会の日本タイトル保持者であり、第1回けん玉ワールドカップの日本人最高位プレーヤーの秋元悟氏によるプロジェクトが「秋元けん玉研究所」です。

秋元氏が手作りしてパフォーマンスで使用している10連大皿が、なんと山形工房製造で商品化されました!ぜひチャレンジしてみてください!!

10個成功させるコツは3つ!

1:挑戦する前に糸の長さをぴったりそろえる→糸の長さがちょっとでも長かったり短い玉があると、全部が乗せにくくなるのでしっかり調整しましょう。

2:玉の揺れは床面で止めよう→玉が振り子のようにブレていると難しいので、持ち上げて構えてから一度床を使って揺れを止めましょう。

3:引き上げは小さく、玉の下に入り込むイメージ→高く上げすぎるとキャッチが難しいです。少しだけ上げて、居合とめけんのように玉の下に入り込むイメージ。

以上の3つを意識して練習すればきっと成功します!ぜひ挑戦してください!